2018/02/18

サクマ製菓「抹茶みるく」を食す 試したい四つの食べ方




サクマ製菓「抹茶みるく(飴)」を食べてみました。

サクマといえばドロップですが、こういう飴も製造していたんですね。





サクマ_抹茶みるく中身

あれ?

この形、小分けの仕方、あの飴にそっくり。
そう”あの飴”、いちごみるく。





あー、いちごみるくってサクマだったのか!知らなかった。

ってことは、味わいもいちごみるく的な?
ぱくり。

うん、そうだ。
すぐ砕けて、中のミルク味の飴?がサクサクと口の中に広がるという。
このシリーズ、美味いけどすぐ無くなっちゃうんだよなぁ( ^ω^ )


僕が良くやる食べ方はだいたい四つ。


1:普通に舐める
飴らしく普通に舐めます。周りのコーティングというか、抹茶の飴が薄いので、すぐミルクの層が出てきます。


2:砕く
口に入れた直後に歯で砕きます。飴にとって屈辱的な?食べ方になります。ただすぐにミルクと抹茶が混じり合った味わいが楽しめます。


3:唐竹割
飴を縦にして、上から真っ二つにして食べます。二つに分かれた飴からはミルクも抹茶も程よく染み出て、尚且つ適度な大きさの物体を二つも口の中でもてあそぶことができます。


4:化石採掘
化石採掘をするがごとく、周りを細かく砕きながら舐めます。いつ中身が飛び出すか、ドキドキしながら食べることができます。


皆さんはどんな食べ方をするのでしょうか(;^ω^)



結構抹茶が苦みがあってしっかりとしたというか、和菓子なんかであるような味わいです。
それにミルクが混ざって、独特な食感っとともに口に広がるという感じです。
二つが交わってからが本番なのですが、最初抹茶の味しかしない時間に、ん?っと思うかもしれませんね。
特にいちごみるくが頭にあると、イメージと違うと感じそうだなあと思いました。

人気ブログランキングへにほんブログ村 スイーツブログ 今日食べたスイーツへ秋葉原ネット

スポンサーリンク

関連記事
                

森の人零号

無店舗ネット古書店「森隣堂」店主、森の人零号です。

-古物商免許-
埼玉県公安委員会許可第431270016115号